テクノプロ・デザイン社 技術戦略マップ

激変する市場勢力図、エネルギー政策、地球環境への対応、新たな技術開発など、私たちを取り巻く環境が日々大きく変化する中、テクノプロ・デザイン社では、会社とそこで活躍するエンジニアが進むべき道と目指すべきゴールを『技術戦略マップ』にまとめました。 技術戦略マップ作成に際しては、内閣府の科学技術政策、経済産業省の産業活動分析、(国研) 新エネルギー・産業技術総合開発機構の技術戦略や各種報告資料を参照。今後、成長する技術や業界を客観的かつ体系的に把握し、妥当性のある技術戦略の羅針盤として『技術戦略マップ』が誕生しました。

『技術戦略マップ2021』

2010年に定めた『テクノプロ・デザイン社 技術戦略マップ』では、重点技術として戦略5分野を掲げていましたが、2020年8月、昨今の社会・技術の発展や市場の変化に対応する為、「DX(デジタルトランスフォーメーション)」「Society 5.0」「Connected Industries」を意識した新たな羅針盤=『技術戦略マップ2021』を制定・スタートさせました。

新たに完成した『技術戦略マップ2021』では、将来の市場性・技術革新の流れを見据え、14の専門分野・要素技術を縦軸に、11の重点技術領域と30の製品・サービスを横軸とし、縦軸・横軸ともに重要度が重なった部分を 223の重点技術要素と定め、そこに注力する戦略をとっております。

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