テクノプロ・デザイン社 > 採用情報 > 新卒採用トップ > 教育研修制度
テクノプロ・デザイン社では様々な研修スタイルがあります。時代の流れや難易度に併せて各種準備あります。
全国のスクールに通学およびオンラインで受講。技術系専門スクールの「Winスクール」のカリキュラムに沿って学べます。初心者向けでツールの習得に向いています。
ニーズに合わせて企画され、講師はメーカー、大学講師など分野ごとで専門家を招聘。ハイレベルな研修を実施します。
オンラインで空いた時間にお手軽に受講できる研修。「技術力」に関する研修がメイン。その他「人間力」の講習も充実しています。
「技術力」の研修。1か月〜数か月間、非稼働の状態で研修に集中し、スキルの習得に専念。研修後、戦略技術分野の業務に従事する事を目標としています。
エンジニアが講師になって技術を教えるもので優秀なエンジニアからの技術伝承を狙うものです。各地域の特性に応じて強化すべき領域の勉強会です。
会社の戦略として「ソリューション力」強化に力を入れています。それを熟知した専任講師が研修を行います。
私たちはスキルや能力の強化・獲得を支援するだけでなく、エンジニアの主体的な学習を大切にしています。自己実現制度では、3ヶ月に一回専任スタッフ(バリュー・エンジニアリング・マネージャー)と面談を踏まえ、最適な配置や業務を行う分野および工程の再検討だけでなく、社内公募などの具体的な支援をしています。

自己実現をしたいエンジニアは社内公募にエントリー。自身のありたい姿・働き方のために、よりハイレベルなスキルの獲得に挑戦する意思を表明していただきます。

社長、役員、各部門責任者から構成される審議委員により、支援の対象となるエンジニアを選出します。

公募によって募集し選考されたエンジニア一人ひとりに対して、クロスファンクション(組織や機能を横断的に)で、技術社員の自己実現の達成をサポートしています。
社会人として、そして技術者としての基盤を築く重要な入社後最初の5年間。その5年間で上流工程に携わる力を身に着けるプロジェクトです。 将来どんなエンジニアになりたいのか。そのためにどんな業務を経験し、どんな研修を受ければいいのか、一人ひとりに合わせてプランニングしていきます。
・任されたことに責任を持ち、抜け・漏れがない事を確認しながら最後まで取り組んでいる。
・仕事の背景や目的を理解し、業務に取り組むよう努めている
・ビジネスマナーを実践できる。
・自分の業務整理ができている。
他
・自分なりの工夫を取り入れながら取り組んでいる。
・仕事に必要な情報は事前に確認し、理解するように努めている。
・ビジネスマナーの重要性を理解し、状況に合わせて実践している。
・重要度や緊急度を正しく判断できている。
他
・困難な状況にも粘り強く取り組むことができる。
・様々な方向から物事を考え、相手の意図を理解するよう努めている。
・常にルールやマナーに準拠しているかを確認し、行動している。
・効率よく業務を進めるための工夫をしている。
他
・関わる業務の計画立案に対して、アイデアを提案できる。
・問題発生時は、それを正確に理解するために必要な情報を収集するように努めている。
・自分の意見と違う考えに耳を傾ける事ができる。
・問題を発見し、真因を正しく特定することができている。
他
・関わる業務に影響力を発揮し、主体的役割を果たすことができる。
・業務全体を俯瞰して、計画的に物事を進めることができる。
・相互の折り合いがつくよう考慮しながら話し合いをしている。
・問題に対して冷静かつ客観的に判断し、解決に向けた行動を取ることができている。
他
就活中の「実際どうなの?」に、現場のエンジニアがお答えします。職種や業界、経歴もさまざま。自分に近い人を探してみてください。
技術研修カリキュラム、理念など、その深く多様な研修の仕組みや想いを、在籍エンジニアのインタビューを交えてお伝えします。